会派代表質問を行いました!

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本日3月1日から、3月定例会の会派代表質問がスタートし、わが公明党からも、松尾ひさし議員が会派を代表して質問に立ちました。
松戸市議会では、3月議会の一般質問は、市長の新年度に向けた「施政方針」及び教育長の「教育施策方針」を中心に質問を行うことになっており、公明党も、本日までに質問の検討をしっかりと行い、全部で21項目の質問を作り上げてきました。
持ち時間は178分。約3時間になります。
子育て支援策や障がい者支援策、地域包括ケアに向けた取り組みや、松戸駅や新松戸地域などのまちづくりの方向性、更には学校教育の課題など、多岐にわたる質問を行いました。
公明党が取り組んできた政策課題について全力で訴え、数多くの前向きな答弁を得て、新年度も市民福祉の向上に大きく貢献できました。
今後とも、市民の皆様の小さな声に耳を傾け、一日も早い課題解決に向けて全力で取り組んでまいります!

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