松尾 尚(まつお ひさし/43歳)新人

松尾 尚(まつお ひさし)

〈メッセージ〉

7月19日の公明新聞に、本年11月16日に行われる松戸市議会議員選挙の公明党公認予定候補者10名の氏名が発表されました。
わたくし「松尾ひさし」も公認をいただきました。
公明党の結党50周年の意義ある本年、地域のために、一生懸命、働かせていただきます!

  

【プロフィール】

党役職
公明党松戸総支部副支部長、同 副県民運動部長
学 歴
私立足立高校(現足立学園高校)卒業
家族構成
妻、長男、長女、次男の5人家族
年 齢
43歳

【その他】

ホームページはこちら
http://www.komei.or.jp/km/matsudo-matsuo-hisashi/
ツイッター
https://twitter.com/chachi0222
フェイスブック
https://www.facebook.com/hisashi.matsuo.222


鈴木 智明(すずき ともあき/36歳)新人

鈴木 智明(すずき ともあき)

〈メッセージ〉

7月19日の公明新聞に、本年11月16日に行われる松戸市議会議員選挙の公明党公認予定候補者10名の氏名が発表されました。
わたくし「鈴木ともあき」も公認をいただきました。
公明党の結党50周年の意義ある本年、地域のために、一生懸命、働かせていただきます!

  

【プロフィール】

党役職
松戸総支部副支部長、同 副青年部長
学 歴
都立城東高等学校卒業、ニュージーランド留学(Crown English語学学校卒業)
感銘を受けた書物
三国志(吉川英治)、ジャン・クリストフ(ロマン・ロラン)

【その他】

ホームページはこちら
http://www.komei.or.jp/km/matsudo-suzuki-tomoaki/
ツイッター
https://twitter.com/Suzuki_Tomoaki
フェイスブック
https://www.facebook.com/T.Suzukkyi


所属議員のtwitter/facebookのリンクを追加

所属議員のプロフィールのページに、SNS(twitter/facebook)のリンクを追加しました。


フィリピン支援募金総額2,533,893円!

P1050685公明党千葉県本部では、「フィリピン台風による被災 者を支援する千葉県民の会」を支援するため、県内全域で募金活動の応援をしました。

松戸市内では11月17日と12月1日に行い、多くの方々より真心からのご支援を賜りました。

千葉県全体で2,533,893円もの募金が集まりました。

ご協力いただいた方々に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。


フィリピン台風被害募金を実施!

P1050696 P1050699台風30号によるフィリピン被害の救済のため、「フィリピン台風による被災 者を支援する千葉県民の会」主催による街頭募金に公明党松戸総支部も協力するため、松戸駅と八柱駅にて募金活動を行いました。

多くの方より真心からの募金をいただきました。P1050678P1050677

いただいた募金は、「フィリピン台風による被災者を支援する千葉県民の会」を通して、日本赤十字社千葉県支部へ寄付いたします。


オリンピック開催に向けて松戸市長へ要望書を提出

P105045111月6日、東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて、松戸市でも様々な施策を進めるよう、市長あて要望書を提出しました。

 

公明党松戸市議会で要望した内容は以下の通りです。

東京オリンピック・パラリンピックに関わる緊急要望書

1.   事前準備対策

(1) 松戸市総合計画第5・6次実施計画に東京オリンピック・パラリンピックを位置づけ、明確な取り組みをしていくこと。

(2) 松戸市国際交流協会との協働を図ること。

(3) アイディア・ビジネスモデルについて市民からの公募を図ること。

(4) 広域連携できる都市との協定の締結を図ること。

 

2.   施設及び交通網の整備対策

(1) 練習会場となりうる施設の早期整備を行うこと。

(障がい者が使用できる施設の整備とバリアフリー化、江戸川でのカヌー競技、運動公園での練習場、松戸競輪場の利用等)

(2) 聖火リレーコースとなりうる国道6号線及び周辺道路のバリアフリー化、電線地中化、観光案内標識の設置、多言語化、自転車通行帯(ブルーゾーン)及び通学路のカラー舗装(グリーンゾーン)を図ること。

(3) 災害等に強いまちづくりを推進すること。

(4) 常磐線の東京延伸に併せ各駅にホームドアの設置を要望していくと共に、新松戸駅の快速停車を推進すること。

 

3.   魅力の形成

(1) 日本人観光客及び外国人観光客を呼び込むためのグルメスポット及び観光スポット(戸定邸・矢切の渡し等)の啓発を図ること。

(2) おもてなしボランティアガイドの養成を図ること。

 

4.   宣伝活動

(1) 東京都に隣接した松戸市の利便性をアピールする「松戸市の練習会場」ガイドなどを作成すると共に、施設の使用料を無償化するなど、積極的な誘致活動を行うこと。

(2) 旅行会社や外国公的機関等の内外における集中プロモーションを図ること。

(3) 松戸市の安全情報を発信すること。

 

5.   夢の実現に向けて

(1) 選手候補者育成プロジェクト(トップアスリート等)の立ち上げを図ること。

(2) 障がい者のスポーツ強化プロジェクトの立ち上げを図ること。

(3) 各種スポーツ団体応援プログラムの導入を図ること。

(4) 国際性を育む教育プログラムの充実・強化を図ること。

 

 


市長へ要望書を提出!

公明党松戸市議団では、9月11日松戸市長あてに要望書を提出しました。

これは、来年度予算の編成時期となるこの時に毎回公明党松戸市議団が市長あてに要望しているものです。今回は全部で194項目もの要望をしています。

 

特徴的なものを上げますと、

1.新病院建設に伴う交通網の整備(八柱方面からのアクセス向上、バス路線の整備、新駅の設置)

2.保育所入所待機児童の解消と保育サービスの充実

3.高齢者への地域密着型サービスの充実

4.障がい者などの福祉作業所における小型家電リサイクル事業の推進

5.児童・生徒へ情報モラル教育の推進(ネット依存症対策や有害サイトから子どもたちを守る対策など)

6.児童・生徒への熱中症対策の強化

7.空き家(老朽家屋)対策、ごみ屋敷対策の強化

8.戦後70年、世界平和都市宣言30年となる平成27年に向けて、平和事業の次世代への継承・保存の拡充

などです。簡単にはいかないものばかりですが、市民生活向上のために実行できるよう引き続き行動して参ります。


松戸市議会9月定例会が開会!

本日(9月3日)、松戸市議会9月定例会が開会しました。

会期は10月1日までの29日間です。

今日は議案の上程が行われました。

明日からは一般質問が行われます。

公明党の議員は

9月4日

3番 山沢議員、 5番 高橋議員、 6番 飯箸議員、

9月5日

1番 織原議員、 2番 伊東議員、 3番 城所議員、 5番 諸角議員、 6番 石川議員、 7番 矢部議員、

ぜひ、議場に足をお運び下さい。またインターネットでも生中継されますのでご覧下さい。


「風疹感染予防対策に関する要望書」を提出

本日、公明党松戸市議団は、市長に対して、「風疹感染予防対策に関する要望書」を提出致しました。
特に、妊娠の可能性のある女性やその夫に対する風疹予防接種費用助成の実施を強く求めました。
早期、実現に向けて、頑張ってまいります!

 現在、風疹が全国的に流行し、今年に入り、これまでにない上昇が続いている状況です。
厚生労働省のホームページには、
「今年は3月末時点で、既に昨年の報告数を上回り、全数報告疾患となった平成20年以降、最も早いペースで報告数が増えています。昨年の報告によると、首都圏や近畿地方での報告が多く、患者の7割以上は男性で、うち20代~40代が8割を占めました。今年も、同様の傾向ですが、特に首都圏での報告が多く、他の都市でも増加傾向にあります。」とあります。
ご承知の通り、抗体を持たない又は低い抗体価の妊娠中の女性が風しんにかかると、赤ちゃんに難聴や心疾患、白内障や緑内障などの障害(先天性風しん症候群)が起こる可能性があります。大変に恐ろしい病気です。

近隣他市では、千葉市や浦安市などがすでに妊娠予定の女性とその夫を対象にワクチン接種費用の助成を行うとしており、本日の新聞各紙でも、船橋市や柏市も行う予定であると報道されました。
こうなると、この地域で行っていないのは、松戸だけになってしまいます。
そこで、公明党松戸市議団は、本市でも予防接種費用助成を行い、感染拡大を防ぐべきであると考え、本日の市長への要望書提出となりました。

市も前向きに検討していただけるとの回答を得ました。
公明党は、今後とも、一日も早い実施に向けて、全力で取り組んでまいります!


市立病院の包帯(SRF)工法を公明新聞が記事に!

 2月20日(水)の公明新聞7面に松戸市立東松戸病院での包帯(SRF)工法が紹介されました。

 これは市立病院の移転問題を議会で取り上げている時、公明党の石川議員より「首都直下地震が発生する可能性が高い、との様々な報道がある中で、移転先がどこになろうと、現市立病院の耐震対策をしなければ、市民の安全を守ることは出来ない。現病院の対策は急務である。」と強く主張し、執行部から包帯(SRF)工法を施した建物が東日本大震災でも倒壊しないという実績が報告され、平成24年度予算で市立病院と市立東松戸病院の補修費が計上され、今回工事が実施されたものです。

 要は、公明党が強く主張した事で実施できたのです。

この包帯(SRF)工法は、柱に包帯を巻くような感じで補強し、地震による柱の座屈をおさえ、建物の崩壊を防ぐものです。

倒壊してしまえば中にいる人の人命が失われかねませんが、倒壊しなければ中の人の命が守られます。

耐震化のように地震に完全に耐えられる訳ではありませんが、その分工事費用が安く工期も短いという利点があります。

 

公明党松戸市議団全員が工事の視察をしているときに合わせて公明新聞の取材が入り、記事となりました。

公明党松戸市議団はこれからも頑張って参ります。


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